2012年05月19日
vs リバプール
すっかり消化試合となったアンフィールドでの試合は負けました。
以上、今季は6位のチェルシーでした。
以上、今季は6位のチェルシーでした。
2012年05月06日
vs リバプール
昨晩、ウェンブリーでFA杯の決勝戦がありました。
けれども、あろうことか、お酒の呑み過ぎ&前日の睡眠不足で開始前に眠ってしまい、気付いた時は試合が終了していました・・・
そして、結果を知って、今日の夕方に再放送を見た訳ですが、再度FA杯というものの重みを認識し、それを獲得できたことを大変嬉しく思いました。
それにしてもドログバのFA杯決勝での強さは異常です。
4つの決勝で決めているのだとか・・・それも全て違う監督の下で・・・
ラミレスの大舞台での活躍も目立ちます。
彼がCLファイナルに出れないのが本当に残念です。
試合には出てませんでしたが、ルイスの喜びようにも顔がほころびました。
その他の選手も本当に嬉しそうで良かったです。
KTBFFH!
けれども、あろうことか、お酒の呑み過ぎ&前日の睡眠不足で開始前に眠ってしまい、気付いた時は試合が終了していました・・・
そして、結果を知って、今日の夕方に再放送を見た訳ですが、再度FA杯というものの重みを認識し、それを獲得できたことを大変嬉しく思いました。
それにしてもドログバのFA杯決勝での強さは異常です。
4つの決勝で決めているのだとか・・・それも全て違う監督の下で・・・
ラミレスの大舞台での活躍も目立ちます。
彼がCLファイナルに出れないのが本当に残念です。
試合には出てませんでしたが、ルイスの喜びようにも顔がほころびました。
その他の選手も本当に嬉しそうで良かったです。
KTBFFH!
vs ニューキャッスル
先週、未明にPLのニューキャッスル戦がロンドンでありました。
ポイント差がほぼ無いだけに、自力でCL出場権を得る為には必ず勝つことが必要な試合でした。
その上でスパーズが破れると久しぶりに4位に返り咲き!というストーリーを描いていましたが、現実は相当厳しいものでした。
というか、シセの決めた2ゴールが余りにも素晴らしくて(特に2本目)、もうどうでも良くなったというか・・・
もちろんCLで優勝というジョーカを持っていおり、且つ、その相手が相性の良いドイツチームですので、こんなことを言ってられるのでしょうが・・・
とにかくシセのゴールは素晴らしかったです。
最近、PLで最も印象に残るゴールでマンチェスターダービーでのルーニーのオーバーヘッドが選出されてましたが、今回のゴールも未来のランキングに入ることでしょう。
結局、トッテナムも勝利したので、もしロンドンでの試合を初めからベストメンバーで挑めば・・・というタラレバも効果が無いのでスッキリできて良かったです。
KTBFFH!
ポイント差がほぼ無いだけに、自力でCL出場権を得る為には必ず勝つことが必要な試合でした。
その上でスパーズが破れると久しぶりに4位に返り咲き!というストーリーを描いていましたが、現実は相当厳しいものでした。
というか、シセの決めた2ゴールが余りにも素晴らしくて(特に2本目)、もうどうでも良くなったというか・・・
もちろんCLで優勝というジョーカを持っていおり、且つ、その相手が相性の良いドイツチームですので、こんなことを言ってられるのでしょうが・・・
とにかくシセのゴールは素晴らしかったです。
最近、PLで最も印象に残るゴールでマンチェスターダービーでのルーニーのオーバーヘッドが選出されてましたが、今回のゴールも未来のランキングに入ることでしょう。
結局、トッテナムも勝利したので、もしロンドンでの試合を初めからベストメンバーで挑めば・・・というタラレバも効果が無いのでスッキリできて良かったです。
KTBFFH!
2012年05月03日
vs QPR
先週末はホームでQPR戦がありました。
アウェイでの前半戦では、フォイ主審による疑惑のジャッジが重なり、相当気分の悪いものでした。
更に、テリーの人種差別発言疑惑もあり、その試合以降はチーム状況がドンドン悪化し・・・・・AVBが退任し・・・・・今の6位がある・・・・・という負の連鎖が始まったQPR戦でもあるので、スタンフォードブリッジでは大勝して欲しいところでした。
というような重要な対戦であるのにも関わらずライブ放送はなされず、しかも予定があった為に、録画観戦となってしまいましたが、結果として希望通りの大勝で良かったです。
しかもトーレスのハットトリック付となればやっぱり盛り上がってしまいます。
相変わらずの他力本願な順位ですが、今日のニューキャッスル戦をしっかりと勝って、更に、ボルトンには降格ゾーンを脱出して貰い、気持ちよくCL圏内に位置できることを願っています。
KTBFFH!
アウェイでの前半戦では、フォイ主審による疑惑のジャッジが重なり、相当気分の悪いものでした。
更に、テリーの人種差別発言疑惑もあり、その試合以降はチーム状況がドンドン悪化し・・・・・AVBが退任し・・・・・今の6位がある・・・・・という負の連鎖が始まったQPR戦でもあるので、スタンフォードブリッジでは大勝して欲しいところでした。
というような重要な対戦であるのにも関わらずライブ放送はなされず、しかも予定があった為に、録画観戦となってしまいましたが、結果として希望通りの大勝で良かったです。
しかもトーレスのハットトリック付となればやっぱり盛り上がってしまいます。
相変わらずの他力本願な順位ですが、今日のニューキャッスル戦をしっかりと勝って、更に、ボルトンには降格ゾーンを脱出して貰い、気持ちよくCL圏内に位置できることを願っています。
KTBFFH!
2012年04月28日
vs バルセロナ
今週の水曜日の早朝にCL準決勝2ndレグがカンプノウでありました。
Carefree! Wherever we may be! We are the famous #CFC! And we don't give a fuck whoever you may be 'cos we are the famous #CFC!
ロンドンでの1stレグではドログバの素晴らしいゴールと全員のディフェンス(アンチフットボール!)により完封勝利で終わることができたので、開始早々からバルセロナの積極的な攻撃が始まりました。
悲劇はその直後に起き、何とCBの要であるケーヒルがハムストリングを痛めてしまいボシングワに交代となってしまいました。
その後にバルセロナにエリア内で崩されて決められてしまいます(悲劇2)。
そして、悲劇3として、キャプテンの一発レッドでの退場も起きました。
さらに、イニエスタのゴールも生まれました(悲劇4)。
これでトータルで勝ち越されたことになりました。
C'MON #CHELSEA! C'MON #CHELSEA! C'MON #CHELSEA! C'MON #CHELSEA! C'MON #CHELSEA! C'MON #CHELSEA! C'MON #CHELSEA! C'MON #CHELSEA!
というような絶体絶命な展開だったのですが、前半ロスタイムにランパードからの縦パスに走り込んだラミレスがダイレクトでループシュートを決め、アウェイゴールのルールから勝ち越しで前半を終えることができます。
ところが、後半開始早々にドログバのプレイでPKを取られてしまい(悲劇5)、メッシがキッカーとなりますが、シュートはバーを叩き、何とか助かりました。
この辺りからバルセロナの攻撃は何かいつものようなプレイでは無くなり、若干荒かったように思います。
恐らく気持ちの面での焦りがあったのでは・・・。
そうこうする内にタイムアップが近づき、バルセロナの猛攻をクリアしたボールがドログバと交代して途中出場したトーレスの元に届き(オフサイドラインは自陣出会った為に存在しませんでした)、全員で攻め上がっていることから誰も居ない敵陣を高速ドリブルで駆け抜け、最後はキーパーを交わしてのゴールが決まりました。
文句の無い勝ち越しでした。
5つの悲劇が重なった中での(もし負けていたら3年前のヒディンクチェルシー時代のロンドンでの試合と同様にかなり後味の悪い試合だったと思います)快勝に信じられない感じでしたが、不思議と負ける気が全くしなかったということもありました。
それほどディマッティオチェルシーが充実しているのかも知れません。
本当に劇的で素晴らしい試合でした。
And it's SUPER #CHELSEA! SUPER #CHELSEA! FC! We're by far the greatest team! The world has ever seen!
ぜひビッグイヤーを勝ち取り、CWCで来日して欲しいと思います!
We All Follow The #Chelsea! Over land and sea! and Leicester! We All Follow The #Chelsea! Onnnntooo vi-ic-toreee!
Carefree! Wherever we may be! We are the famous #CFC! And we don't give a fuck whoever you may be 'cos we are the famous #CFC!
ロンドンでの1stレグではドログバの素晴らしいゴールと全員のディフェンス(アンチフットボール!)により完封勝利で終わることができたので、開始早々からバルセロナの積極的な攻撃が始まりました。
悲劇はその直後に起き、何とCBの要であるケーヒルがハムストリングを痛めてしまいボシングワに交代となってしまいました。
その後にバルセロナにエリア内で崩されて決められてしまいます(悲劇2)。
そして、悲劇3として、キャプテンの一発レッドでの退場も起きました。
さらに、イニエスタのゴールも生まれました(悲劇4)。
これでトータルで勝ち越されたことになりました。
C'MON #CHELSEA! C'MON #CHELSEA! C'MON #CHELSEA! C'MON #CHELSEA! C'MON #CHELSEA! C'MON #CHELSEA! C'MON #CHELSEA! C'MON #CHELSEA!
というような絶体絶命な展開だったのですが、前半ロスタイムにランパードからの縦パスに走り込んだラミレスがダイレクトでループシュートを決め、アウェイゴールのルールから勝ち越しで前半を終えることができます。
ところが、後半開始早々にドログバのプレイでPKを取られてしまい(悲劇5)、メッシがキッカーとなりますが、シュートはバーを叩き、何とか助かりました。
この辺りからバルセロナの攻撃は何かいつものようなプレイでは無くなり、若干荒かったように思います。
恐らく気持ちの面での焦りがあったのでは・・・。
そうこうする内にタイムアップが近づき、バルセロナの猛攻をクリアしたボールがドログバと交代して途中出場したトーレスの元に届き(オフサイドラインは自陣出会った為に存在しませんでした)、全員で攻め上がっていることから誰も居ない敵陣を高速ドリブルで駆け抜け、最後はキーパーを交わしてのゴールが決まりました。
文句の無い勝ち越しでした。
5つの悲劇が重なった中での(もし負けていたら3年前のヒディンクチェルシー時代のロンドンでの試合と同様にかなり後味の悪い試合だったと思います)快勝に信じられない感じでしたが、不思議と負ける気が全くしなかったということもありました。
それほどディマッティオチェルシーが充実しているのかも知れません。
本当に劇的で素晴らしい試合でした。
And it's SUPER #CHELSEA! SUPER #CHELSEA! FC! We're by far the greatest team! The world has ever seen!
ぜひビッグイヤーを勝ち取り、CWCで来日して欲しいと思います!
We All Follow The #Chelsea! Over land and sea! and Leicester! We All Follow The #Chelsea! Onnnntooo vi-ic-toreee!
2012年04月23日
リエージュ〜バストーニュ〜リエージュ
昨晩はグランツールへの繋がる最後のクラシックレースの放送がありました。
最近の傾向ですが、レース前は呑みに行っていることが多く、昨日も同様で、夕方から長時間に渡って楽しみましたので、帰宅は放送がスタートしてから随分経った後となりました。
という訳で、経過をイマイチ把握できていないのですが、ニーバリのアタックと独走にイグリンスキーが追い越してそのままの勝利となりました。
後では集団が牽制によって二人を力一杯追うことができなかったのが残念でした。
ここもCRRが面白いポイントなのですが・・・
さて、1週挟んで5月5日からはいよいよジロデイタリアが開幕するので楽しみです!
最近の傾向ですが、レース前は呑みに行っていることが多く、昨日も同様で、夕方から長時間に渡って楽しみましたので、帰宅は放送がスタートしてから随分経った後となりました。
という訳で、経過をイマイチ把握できていないのですが、ニーバリのアタックと独走にイグリンスキーが追い越してそのままの勝利となりました。
後では集団が牽制によって二人を力一杯追うことができなかったのが残念でした。
ここもCRRが面白いポイントなのですが・・・
さて、1週挟んで5月5日からはいよいよジロデイタリアが開幕するので楽しみです!

